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電動?T字?どのヒゲにどんなカミソリがいいのか徹底調査!

みんなが使っているのはどっちのヒゲ剃り?

メンズ脱毛をしていない男性にとっては必須ともいえるヒゲ剃りには大きく分けて2つあるのはみんなも当然知っているだろう。そう、「T字カミソリ」と「電動シェーバー」である。みんなはどっちを使っているかな?

タケヒコはヒゲ脱毛する前ははじめT字カミソリを使っていたが、あまりのヒゲの濃さから途中から二刀流になったくらいだ。ヒゲ剃りを引退する前は大谷翔平を越えていたかもしれないな…!

では世の男性はどっちを使用しているのだろう?アンケートをとってきたから見てくれ!

T字カミソリVS電動シェーバー

ご覧の結果になったぞ!なんとT字カミソリも電動シェーバーも約7割の男性が使用していて、どちらも使用している男性が全体の4割近くもいたんだ。二刀流使いはタケヒコだけではなかったんだな、調子に乗って悪かった!

ついでにこんなアンケートもしてみたんだ、こちらも注目してくれ。

ヒゲ剃りで困る事と言えば…?

1位の「剃り残し」がダントツで半分近い人が困っているという結果になった。剃り残しで困っている人は電気シェーバーを使っているという人のほうが多いようだな。

2位は「カミソリ負け」これはT字カミソリを使っている人のほうが悩んでいるという結果になった。ヒゲが濃ければ濃いほど深剃りもしたくなるし、何度も同じところを剃ってしまうから肌へのダメージは計り知れないものがある…。本当に早くヒゲ脱毛することをおすすめするぞ!

3位以下は並びのようだな、「上手く剃れない」や「自分に合うヒゲ剃りが見つからない」という意見だ。やはりヒゲがある限り悩みは尽きないという訳だな。
メンズ脱毛を始めてもツルツルになるまでは2年ほどかかるわけだし、ヒゲ剃りと早くオサラバしたくてもそう簡単にできるもんじゃない。しかしそんなみんなのために、今回はバッチリヒゲ剃りを特集していくらな!楽しみにしていてくれ!

T字カミソリが合う人とは!?

ではいよいよ本題に入ろう。電動シェーバーよりもTカミソリのほうが合う人というのは一体どんな特徴の男性なのか。

こんなタイプはT字カミソリ向き

・肌が弱くない
・むら無く、綺麗に剃りたい
・青ひげが気になる

こんな人は電動シェーバーよりもT字カミソリが向いていると言えるぞ。なんといってもT字カミソリの最大のメリットは「しっかり剃れること」電動シェーバーよりも仕上がりの良さは上である。青ヒゲが気になる人、深剃りしたい人はT字カミソリをおススメするぞ。

逆にデメリットを見てみるとなんといっても肌へのダメージが気になるところだ。ヒゲが濃ければ濃いほど肌へのダメージも増えてしまうし、手軽に剃ることはできない。時間があれば顔を温めてヒゲを柔らかくし、シェービングフォームを使用しながら剃ることが好ましい。

時間がない時などはやはり電動シェーバーに頼りたくなるな。その結果、どっちも持っていたタケヒコです。

電動シェーバーが合う人とは!?



では次は電動シェーバーについてみていこう。電動シェーバーは一体どんなヒゲの男性に向いていると言えるのだろうか。

こんなタイプは電動シェーバー向き

・肌が弱い
・手軽に気軽に剃りたい
・そこまでヒゲが濃いほうではない

こんな人は電動シェーバーのほうが向いているだろう。電動シェーバーの最大のメリットは「手軽に剃れること」朝が忙しいビジネスマンやヒゲがそこまで濃くない人は電動シェーバーでササっと剃ってしまうのがいいはずだ。

デメリットを見てみると、気を付けて剃っていても剃り残しが出てきてしまうことだな。最近の電動シェーバーは性能も良くてしっかり剃れるとはいえ、T字カミソリと比べるとやはりT字カミソリのほうがしっかり剃れるだろう。

忙しいメンズには必須ともいえる電動シェーバー、しかし時間があってゆっくり剃ることができればやはりT字カミソリでガッツリ剃りたくもなる。

コストで見るT字カミソリVS電動シェーバー

T字カミソリと電動シェーバーどちらもピンキリではあるのだが、一見するとT字カミソリのほうがコストを抑えられるんじゃないの?って思う(タケヒコはそう思ってた)
何せ電動シェーバーと言えばしっかりしたモノなら1万円~はするし高いものなら4万円を軽く超えてくる。

初期費用では圧倒的にT字カミソリのほうが優勢だがランニングコストで見ると興味深いことがわかるんだ。

T字カミソリのランニングコスト

みなさんはこんなサービスをご存じだろうか?

T字カミソリのランニングコストで最もわかりやすいのがこのサービスだな!プランは3つあるが目安もバッチリ記載されていてわかりやすいな!
スタンダードプランで見てみると、月々700円だから年間では8.400円という訳だ。

電動シェーバーのランニングコスト

メーカーごとに替え刃の交換時期は変わってくるが毎日電動シェーバーを使用しているなら1年に1回交換したほうがいいと言われている。今回は具体例としてパナソニックのラムダッシュを見てみよう。
【刃の交換の目安】
外刃が約1年 内刃が約2年⇒セットで約6.000円
【洗浄液】
月々200円程度⇒年間で約2500円
【電気代】
月々2円程度、考慮しなくていいレベル

以上、本体料金とは別に年間で8.000円程度のコストがかかる。

T字カミソリ、電動シェーバー、決着つかず・・・?

以上の比較を見て頂ければわかると思うがT字カミソリ代表と電動シェーバー代表ではランニングコストはほぼ互角となった。つまり、電動シェーバーの本体料金分、T字カミソリのほうが安くなるということだが2年、3年、4年…と使い続けることを考えれば気にすることのないレベルなんじゃないかとタケヒコは考える。

つまりT字カミソリ、電動シェーバーどちらを使ったほうがいいかというのはコストから選ぶよりも自分に合っているものを選ぶことが重要ってことだな。どちらも需要が多いから両方持つ人もなかなかいるというのも納得だ。

タケヒコおすすめのT字カミソリと電動シェーバー

比較をわかりやすくするために例として「DMMのZEXT」と「パナソニックのラムダッシュ」を取り上げたが、もちろん世の中には優秀なT字カミソリ、電動シェーバーがたくさんある。

もちろんどちらもタケヒコが徹底調査してきたんだが、その中でも特におすすめしたいものを厳選しておいた。見ていってくれよな!